
最近「V603SH」を検索ワードとして当ブログにアクセスいただく方が多いようなので、本日は、長らく放置していていつか書こうと思っていた、V603SHの音楽再生機能についてです。
こちらのゲームは、題名の通り、携帯を振ってスイングして球を打つゴルフゲームです。
コースは「JFE瀬戸内海ゴルフ倶楽部」という実在のコースが再現されています。体験版では3ホール目までプレイできます。
打つ方向・クラブの選択・球の打点を決定した後、スイングにはいるのです。その手順は下の写真で↓

構えた状態で決定ボタンを押し、スイング開始。実際にクラブを振るつもりできっちりスイングしなければなりませんね。振る速さによって打球の強さも変わるようなのですが、あんまり実感できません。風の設定もあるので、その影響も考慮する必要はあるようです。練習していくとコツがつかめるのかな?
このゲームで一番注意しなければならないのは、やはり「携帯を放ってしまわないこと」でしょうね。ストラップは必ず付けましょう。それと、広い場所でやって、携帯を物にぶつけたりしない注意も必要です。
でも全国に一人くらいは、このゲームで携帯壊す人おるやろな〜(笑)
さて、これらのゲームはモーションコントロールセンサーを生かしたものでしたが、このセンサー、他の機能にも利用されています。それはまたそのそれぞれの機能紹介のなかでご説明しましょう。
コースは「JFE瀬戸内海ゴルフ倶楽部」という実在のコースが再現されています。体験版では3ホール目までプレイできます。
打つ方向・クラブの選択・球の打点を決定した後、スイングにはいるのです。その手順は下の写真で↓

構えた状態で決定ボタンを押し、スイング開始。実際にクラブを振るつもりできっちりスイングしなければなりませんね。振る速さによって打球の強さも変わるようなのですが、あんまり実感できません。風の設定もあるので、その影響も考慮する必要はあるようです。練習していくとコツがつかめるのかな?
このゲームで一番注意しなければならないのは、やはり「携帯を放ってしまわないこと」でしょうね。ストラップは必ず付けましょう。それと、広い場所でやって、携帯を物にぶつけたりしない注意も必要です。
でも全国に一人くらいは、このゲームで携帯壊す人おるやろな〜(笑)
さて、これらのゲームはモーションコントロールセンサーを生かしたものでしたが、このセンサー、他の機能にも利用されています。それはまたそのそれぞれの機能紹介のなかでご説明しましょう。
Vアプリとして、ゲーム体験版が2種類入ってます。「The House Of The Dead MOBILE体験版」と「振るスイング!ゴルフ体験版」です。
前者の「The House Of The Dead(略してHOD)」は、アーケードシューティングゲームの名作と言うべきモノで、私もかつてゲーセンに通って何回も練習し、何回もコンティニューしながらもエンディングまでプレイしたことのある懐かしのゲームです。で、さっそくやってみました。
このゲームの基本的な操作方法は、携帯を水平に持ち、自分自身がゲーム中のプレーヤーの立ち位置となり、周囲360°から迫る敵の方向を向き、携帯を上下に動かして狙いを定め、決定ボタンで銃を撃つ、という流れです。つまり、従来のこのゲームでは強制スクロールで画面が勝手に敵の方向を向いてくれるのですが、このモバイル版の場合、自分自身で敵を見つけて向きを合わせなければなりません。
このように、左右にまわったり上下を合わせたりと動きが必要ですので、座っててはできません。立ってスペースのある所でやりましょう。
具体的に説明すると… 下の写真を見て下さい↓

画面右下にセンサーが表示されています。中心の緑△が自分の位置、赤○が敵の位置です。今見えてる敵は2人ですが、画面外の右側にもうひとり敵がいるわけです。
これはなかなか難しいです…何回も練習して敵の出現パターンを覚えないと追いつきません。体験版では最初の中ボスとの対決までで終わりですが、これは最後までやってみたくなりますね〜
前者の「The House Of The Dead(略してHOD)」は、アーケードシューティングゲームの名作と言うべきモノで、私もかつてゲーセンに通って何回も練習し、何回もコンティニューしながらもエンディングまでプレイしたことのある懐かしのゲームです。で、さっそくやってみました。
このゲームの基本的な操作方法は、携帯を水平に持ち、自分自身がゲーム中のプレーヤーの立ち位置となり、周囲360°から迫る敵の方向を向き、携帯を上下に動かして狙いを定め、決定ボタンで銃を撃つ、という流れです。つまり、従来のこのゲームでは強制スクロールで画面が勝手に敵の方向を向いてくれるのですが、このモバイル版の場合、自分自身で敵を見つけて向きを合わせなければなりません。
このように、左右にまわったり上下を合わせたりと動きが必要ですので、座っててはできません。立ってスペースのある所でやりましょう。
具体的に説明すると… 下の写真を見て下さい↓

画面右下にセンサーが表示されています。中心の緑△が自分の位置、赤○が敵の位置です。今見えてる敵は2人ですが、画面外の右側にもうひとり敵がいるわけです。
これはなかなか難しいです…何回も練習して敵の出現パターンを覚えないと追いつきません。体験版では最初の中ボスとの対決までで終わりですが、これは最後までやってみたくなりますね〜

「V603SH」の機能紹介企画。まずは「モーションコントロールセンサー」です。
このセンサー、簡単に言うと、携帯の動きを関知するセンサーです。基本的なしくみは、地球の磁場を感知して鉛直方向や方角を認識、その軸に対してのぶれで、携帯そのものの動きを認識するようです。
それを端的に示す機能として「簡易方位計」が表示できます。「簡易」と言っているのは、携帯周辺の磁場によって地磁気認識に誤差に生じることがあるためです。
他に「シェイクサウンダー」とか「シェイクカウンター」とかがあります。前者は携帯を振ることによって音を出す、ようするに楽器のマラカスやらタンバリンみたいな機能で、出す音は9種類から選べます。後者は携帯を何回振ったかを数えるカウンターです。この2種類の機能は実用的な意義は少なくて、単なるお遊び機能かもしれませんね。
しかし、このセンサーを利用して、いろいろおもしろいことに応用できるのです。それについては、また続きで…

本日、先週末の関東・甲信越地方に続いて、関西を含めた全国でも発売されました、vodafone携帯の最新機種「V603SH」の紹介です。
なぜ「百式ケータイ」なのかというと…カラーラインナップに「ブリーズィゴールド」があるから、そうゴールド=金色ですよ! ガンダマーとしては機種変しないわけにはいきません!(笑)
なお、Zガンダムをご存じない方のためにご紹介しておきますが、これが「モビルスーツ百式」です↓

ということで、これから何回かにわたってこの「V603SH」について、各種機能についてご紹介をしていこうかと思います。レビュー記事については「ITmedia」とか「ケータイWatch」とかの業界専門ページでもいろいろアップされますので、そちらで書かれていない内容について語れたらと思います。なお、私の独断・偏見に基づいてのものなので、その辺はご容赦を。
まず、主な機能をあげてみると…
○光学2倍ズーム・AF対応2メガピクセルCCDカメラ
○地上アナログテレビチューナー付き(FMラジオ対応)
○モーションコントロールセンサー内蔵
○MP3プレーヤー内蔵(ソフト料金別途必要)
○ボイスレコーダー内蔵
○SDメモリーカード内蔵
○採点機能付きケータイカラオケソフト付き
○着うた対応
などなど…
このケータイ、現行機種のなかではスーパーマルチメディアケータイというべきもので、とにかくなんでもありの多機能ですね〜 言い忘れましたが、当然「通話」「メール」「ウェブアクセス」とかの基本的な機能もありますよ。
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